
マヌー 様
8月のオンラインダルシャンも衝撃的な話の連続でした。
最初に、ヨグマタ・ヨグシャクティ・サティヤプレム・ギリ様、マハーマンダレーシュワールご就任おめでとうございます。
就任式が始まる前に外の広場を散策していると、巨大なモニュメントがありました。
驚いたことに、作られた岩山のシヴァ神が手を広げている真上の岩で、白い孔雀が羽を広げてくれました。
良いものを見させていただいたと感じました。
就任式は物凄い密度の濃さを感じてしまい、頭がくらくらしました。
会場が室内でマハーマンダレーシュワールの方々との距離も近かったせいかもしれません。
その中にも女性性は流れていたと感じます。
これを書いていると南インドの、今はアンマと呼ばれているようですが、アマチを思い出しました。
アンマのアシュラムで初めてアンマにハグをしてもらったときに、イメージとしてまるでパンダに抱かれているような心地よさを感じてしまい、滞在中は毎日、外国人特権で壇の上でアンマの近くに座り、歌のセレブレーションの中でハグをしてもらいました。
このことは素晴らしいことでしたが、アンマはハートの素晴らしいグルなんだと思います。
目指すものが一緒でも瞑想主体のサンカルパヨガ・ファンデーションとは流れが異なるのかなと思います。
自分にとっては、この2つの就任式に参加出来た事は奇跡です。
これはスワミジ猊下のお力と慈悲のおかげです。
自分に関しては、いつもご迷惑ばかりおかけして心苦しいのですが、感謝しています。
オンラインダルシャンでは毎回ですが、ここはとんでもない人たちの集まりだと感じています。
それと、スワミジ猊下とヨグマタ・ヨグシャクティ・サティヤプレム・ギリ様のお話から富山アシュラムが最高の瞑想空間だと分かっていても、再認識させられました。
まこと様の日本人が世界を救う可能性があることについての根拠は初めて聞きました。
何かのテクノロジーかと思っていましたが、縄文時代の争いのない平和な時代の眠っているDNAですか、自分も是非とも目覚めさせたいと思います。
マヌー
